政治活動資料
岡山に「住みたい!」と 誰もが言う街を、みんなでつくろう!
ふじわら哲郎後援会会長 石田 章
ご存じですか? 東区の こんな問題
東区で「何か不安や問題はありませんか~」と尋ねると、解決して欲しいことが沢山返ってくる。それは、交通渋滞・大規模病院・農地転用・農地価格・不平等な税金の使途・雇用・道幅と消防車・店の撤退で買い物難民・空き家対策・保育園の砂場の屋根等々、不安の山です。
岡山市は今、端的に言うと、私たち農村部の人々に街中へ移住して欲しいと言っています。そうしないと街の中心部が空洞化して、岡山市全体が立ち行かなくなるのです。
ファジアーノの政田サッカー場を真南1㎞に見る私の家は江戸時代からのもので、そばの用水でシジミや手長エビを取ったあの景色が私のふる里です。用水がコンクリートに変わっても変わることはありません。豊富な水にきれいな空気。ここを離れる理由は全くない。
私が先ず、街づくりの主体になります。 あなたの第一歩は・・・
*原因と解決策はある。のですが、なぜ?原因は?
ここでは私自身の問題点を追及してみます。これまで私は、街づくりは当局まかせでした。そう気づいた時、一市民として情けないやら、申しわけないやら。だから先ず私が宣言します。市民の一人として私が街づくりの主体になります。自分の街は自分がつくることを。そしてあなたの第一歩は先ず投票です。そうしたら山は動き始めます。余力のあるお方は、市民のための街づくりを、その仕組みづくりを一緒にやりましょう。その仕組みを子や孫、ひ孫へと繋ぐ。夢の誕生です。
理想だと片づけないでください。理想をひたすら追い続けたら間違いなく現実になります。ノーベル賞はその極みです。
私の意思を受け継ぐリーダーができました
市民が主体の街づくりを、自分もやりたいと言ってくれる教え子が誕生しました。
藤 原 哲 郎(ふじわらてつろう) というエネルギッシュな人物ですが、新人ですから多くの皆さんの後押しが欲しいです。
私は、満願成就するその日まで支援していく覚悟の八十七歳翁です。よろしくお願い致します。
